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2017年

3月

19日

東京のインプラントブログ インプラントの構造

今回はインプラントの構造のご説明をいたします。

 

インプラントは、1つの塊だと思われている方が多いのですが、インプラントは3つの部分に分かれています。

 

治療の順に沿ってそれぞれの部分のご説明いたします。

 

まずは、インプラントフィクスチャーと言って骨としっかりとくっつくチタンの人工歯根があります。この部分をあごの骨に入れます。

 

その後、数か月インプラントと骨がしっかりとくっつくのを待ち、インプラントにアバットメントという土台を入れます。

 

その後、アバットメントを入れた上に人工の歯を入れてしっかりと噛めるようにします。

 

つまり、インプラントはフィクスチャー・アバットメント・人工の歯の3つの部分に分かれています。

 

3つの部分に分かれているメリットは、いくつかございますが、一番大きいのは、人工の歯が壊れてしまった時、インプラントはそのままで人工の歯だけ交換することができます。また、インプラントの後歯茎の位置が変化しますが、その位置に合わせてアバットメントの境界を調節して、歯茎の外に金属が見えないようにすることができます。

 

インプラントの構造に関しましては下記のリンクページに詳しく記載させていただいております。ご興味のある方はクリックしてご覧ください。

 

インプラントの構造のページ

 

また、ただいまインプラント治療をお考えの方に無料カウンセリングを行っておりますので、悩んでいないで今すぐフリーダイヤルにお電話ください.お電話がつながりましたら、インプラントの無料カウンセリングをしたいとお伝えいただきご予約をお取りください.無料カウンセリングにて治療方法のご説明、お見積もりのお渡しをいたします.

 

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インプラント上部構造
インプラント上部構造

インプラントの上部構造は白い被せものをする事も可能です.