ブログカテゴリ:全顎治療



インプラントと歯周病 · 26日 9月 2019
口の中が全体的に歯周病で歯が揺れてしまっている場合や、奥歯のほとんどが無い場合などは、無い歯の治療だけやっても元の噛み合わせに戻らない場合がほとんどです. 歯が無くなってしっかりと治療を行っていない場合、通常噛み合わせが大きく変化してしまっています.また、歯周病で歯が揺れてしまっていると噛む位置も安定していない場合もあります.
26日 2月 2015
当院では2回法インプラントのみを扱っておりますが、2回法インプラントに関しましては相場より格安で治療を行っておりますので御相談をいただく事がございます. 本日紹介するご相談例は東京でお勤めの会社員の方のインプラントの相談です。 奥歯が無いまま放置して残った歯まで悪くなってしまったケースです。...
31日 12月 2014
世界的にインプラント治療が一般的になってきていますが、インプラント治療の中でも全く歯のない方に対してその日のうちに歯が入るというタイプのインプラント治療があります。 そのimplantシステムをオールオン4と言っています。...
30日 12月 2014
インプラント後のお食事は注意する必要がある場合があります。 インプラントを入れた部分で固いものや尖ったものを噛み締める事は1ヶ月は待っていただいております。 場合によってはオペを下部分の歯茎がめくれてしまう事があります。...
23日 12月 2014
歯を抜いてインプラントしかないとあきらめる前に
虫歯が進行して、歯が歯ぐきの中に潜ってしまうくらいの虫歯になってしまっている・・・という事がしばしば見られます. この段階になって、やっと歯科治療をする気になってももう遅いと言う事はありません.(放置するともっと悪くなります)この段階で治療する気になってよかったと考えてよいと思います....